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初期の軽巡仕様。艦首から艦尾にかけての滑らかなラインや誘導煙突など、スマートな姿をあますことなくモデル化。量感あふれる船体は左右分割式で、舷側部分も立体感十分。特徴的な後部マストやクレーン、後甲板の高角砲次発弾装填演習機もリアルな仕上がり。全長286.5mm。15.5cm3連装の主砲塔は組み立て後も旋回可能。94式1号水上偵察機1機と95式水上偵察機2機をセット。全長=286.5mm。写真はキットを組み立て、塗装したものです。